しらさぎ幼稚園新園舎の特長

園舎建築のテーマ:「森の力を子どものチカラへ」

新園舎の特長 1

子ども・環境に優しい、長野県産カラマツ材使用のログハウス(ポスト&ビーム工法)

・全館床暖房(空気が汚れず、足元から暖かいです)・エアコン完備。 (講堂も両方完備です)

最新の耐震基準をクリア(ガラスはペアガラス・強化ガラスを使用しています)

各入口に監視カメラ・電磁ロック

安全な平屋建

新園舎の特長 2

保育室は扇形の形状で全保育室が陽当たり良好

・中央にコア()ハウス(図書室)*当園の保育活動の核(コア)は絵本の読み聞かせにあります。

木の力・ぬくもりが優しい心を育てます

鹿児島大学の調査→鉄筋校舎で学ぶ子どもよりも、木造校舎で学ぶ子どもの方が情緒不安定 や、攻撃的な子どもの 割合が低い

→アトピ−の子の症状が改善した…子ども同士のケンカが減った…(栃木県のログハウスの幼稚園)

内装下地に耐震性強度5倍・耐火性抜群の火山性ガラス質素材(ダイライト)使用

シックスクール症候群とは無縁の植物性塗料(ひまわり・大豆・アザミ油から抽出)(ドイツ・オスモ社)

雑誌「夢の丸太小屋に暮らす」H20.7月号に紹介されました。→詳しくはこちら